南区渡瀬町Y様邸の色見本作成
南区渡瀬町Y様邸の見本の色作り
2階外壁の色作り
Y様、お気に入りの色で
D19-65Dです。
使用するのは、機能型塗料のナノコンポジットを使うのですが
色見本では、ファインウレタン塗料を使って作ります。
黒・白・オーカー(黄色)・インデァアンレット(赤)で調色
右の板は、リシンと言われる模様で作ってます。
色作り
白色をベースに、赤・黄色・黒を入れ
刷毛で、混ぜ混ぜします。
シッカリと混ざりきると
あら不思議!綺麗なベージュになったじゃあ~りませんかぁ!
濃くなってしまった・゚・(ノД`;)・゚・
白・赤を少しだけ入れて
まぜまぜ!
色合わせ!
いい感じじゃないかぁ!
見本色!完成!
完成した色を見本板に、塗り
見本板完成
完成しました。
これで、想像ができやすくなると思います。
塗装工事での一番悩むのが「色決め」です
全てお客様の為10年に1回の塗装工事、後悔がが無いように
少しでも完成後のお家の姿が分かってもらえるように努力し続けます!!
これからも、大翔サービスはがんばります!!
*:.。.ニッコォォ(´^ω^`)(´^ω^`)(´^ω^`)ォォオォオ.。.:*
南区U様邸の色見本作成
南区U様邸の見本の色作り
レンガ色の色作り
この中には、赤色・黄色・黒色・白色が入っています。
目地色の色作り
この中にも、赤色・黄色・黒色・白色が入っています。
1作目の見本板(失敗作)
レンガ調のみ
お客様から、「何か色もピンとこないし想像ができないよぉ・・・」ヾ(;´Д`●)ノぁゎゎ
とご指摘をいただきました。
ごめんなさい・・・もう一度作り直してきます。
レンガ調の事ばかり気にしていてリシン模様の事は忘れていました。
U様、本当にごめんなさい( ・・)( -.-)( _ _)
僕たちはプロ、お客様は初めての塗装工事ですから、想像できませんよねぇ・・・
分かりやすく大きいので作ってしまえての事で1から作り直し・・よっし!がんばるぞぉ~ガッツだぜ! ヽ(~-~(・_・ )ゝ
完成後が想像できますように、リシン模様とレンガ調の見本板作成します。
次は、縦80cm横64cmの大きなベニヤ板を使って作ります。
そのまま、塗ってしまうと木目が出てしまい色目が分かりにくくなりますので
ゴム質のドロドロした塗料で木目を塗りつぶしながらローラーで塗ります。
大翔サービスは、見本板でも手抜きはしません。
図面
次に、下塗りが乾燥したら図面を書きだします。
色分けのサイズを電卓を使い計算します。
目地色
次は、目地色をはけで塗ります。
養生(ようじょう)
目地色部分や周囲を汚れないように養生(ようじょう)をします。
吹付
リシン模様を機械を使い吹き付けます。
図面その2
次に、リシン模様が乾燥したら図面を書きだします。
レンガ調のサイズを電卓・長い定規を使い計算しテープを貼ります。
根気のいる作業です。これもすべてお客様の為です。
レンガ調の色塗り
マスキング(ようじょう)した所を強く押えてからはけで塗ります。
帯色塗装
茶系の色で帯を、はけで塗ります。
チョコ系の色が入ると、よりいっそう締ります。
見本板完成
完成しました。
これで、想像ができやすくなると思います。
塗装工事での一番悩むのが「色決め」です
全てお客様の為10年に1回の塗装工事、後悔がが無いように
少しでも完成後のお家の姿が分かってもらえるように努力し続けます!!
これからも、大翔サービスはがんばります!!
*:.。.ニッコォォ(´^ω^`)(´^ω^`)(´^ω^`)ォォオォオ.。.:*





































